<?xml version="1.0" encoding="utf-8"?>
<feed version="0.3" xmlns="http://purl.org/atom/ns#" xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xml:lang="ja">
<title>Living@Christchurch</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/" />
<modified>2007-04-17T01:06:49Z</modified>
<tagline>クライストチャーチで暮らしてみれば・・・</tagline>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2008:/c-life/7</id>
<generator url="http://www.movabletype.org/" version="3.34">Movable Type</generator>
<copyright>Copyright (c) 2006, rio</copyright>
<entry>
<title>肉屋・魚屋</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/10/post_24.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:49Z</modified>
<issued>2006-10-22T12:38:56Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.516</id>
<created>2006-10-22T12:38:56Z</created>
<summary type="text/plain">気が付けば、前回から既に2ヶ月。マスター殿、すみませぬ。 ただいま平日勤務の私。...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>気が付けば、前回から既に2ヶ月。マスター殿、すみませぬ。</p>

<p>ただいま平日勤務の私。週末休みなのは嬉しいものの、日曜は休みの店が多いのが悲しいNZ。<br />
肉、魚もスーパーで買えるけど、やっぱり肉屋、魚屋で買ったほうがおいしいもの。<br />
どちらも街中にあるものの、土曜の13時くらいで閉まってしまう。<br />
というわけで、気力のある(＝早く起きられた)土曜の朝は肉屋、魚屋へいざ出陣。</p>

<p>場所は魚屋がManchester Street沿い、肉屋は同じManchester StreetとArmargh Streetの角。<br />
歩いて数十秒の距離にあるのが便利と言えば便利。</p>

<p>今週は肉屋にてハム、豚挽き肉500グラム、（たぶん）牛すじ500グラムを購入。しめて約960円。<br />
魚屋ではムール貝、グローパー(白身魚)の切り身、冷凍海老を購入。しめて約1600円。<br />
魚のほうが高いNZ。海に囲まれてるのに…。</p>

<p>ムール貝はシンプルに蒸し焼き、グローパーは刺身にしてパクチーしょうゆをかけ、<br />
土曜の私のランチとなりました。ムール貝は味付け一切なし!でも美味しかった!</p>

<p>牛すじ肉はそのままどーーーんとカレーになり、ただいま一晩寝かせております。おいしそ～。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>寒さ対策</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/08/post_23.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:48Z</modified>
<issued>2006-08-22T11:19:07Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.458</id>
<created>2006-08-22T11:19:07Z</created>
<summary type="text/plain">サウナのような日本の方にはピンと来ないと思いますが、 ただ今NZは冬。週末こそ暖...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>生活用品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>サウナのような日本の方にはピンと来ないと思いますが、<br />
ただ今NZは冬。週末こそ暖かかったものの、昨日は雪。<br />
今朝はポートヒルが雪化粧してきれいでした。</p>

<p>寒い夜に欠かせないもの。<br />
私の場合は電気毛布とこれ↓</p>

<p><img alt="wheatbag.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/images/wheatbag.JPG" width="171" height="228" /></p>

<p>正式名称は知りませんが、私のホストファミリーは<br />
”Wheat　Bag”と呼んでました。触った感じは蕎麦殻枕のような。<br />
これをカップ一杯の水と共にレンジに入れ、約3分。</p>

<p>チン!となった後はホカホカ～。<br />
肩こりや腰痛のときに乗せても気持ち良いです。<br />
残念ながらホカホカが湯たんぽほど長持ちしないのですけど・・・。</p>

<p>アートセンターで週末に開かれるフリーマーケットで買えます。<br />
外は布なので、色んな柄がありますよ。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>火災報知機</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/08/post_22.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:48Z</modified>
<issued>2006-08-13T12:33:29Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.450</id>
<created>2006-08-13T12:33:29Z</created>
<summary type="text/plain">日本でも間もなく火災報知機の設置が義務づけられるようですね。 NZの我が家にも着...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>生活用品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>日本でも間もなく火災報知機の設置が義務づけられるようですね。</p>

<p>NZの我が家にも着いています。<br />
そして今日の午後7時前、日曜ののどかな食事時、</p>

<p><strong>ぴぴぴぴぴ・・・・！！！！</strong></p>

<p>と言う、高くうるさい音で火災報知機が鳴り始めました。<br />
私はDVDを見ていて、火は使っていなかったので<br />
｢ははぁ、これはビル内のどこかの家が原因だな｣と思い、<br />
一応着替えて(部屋着だったので)、貴重品と共に外へ。</p>

<p>既に消防車も到着。<br />
外に非難した人々(約10人)が見守る中、1人のアジア人男性が<br />
｢家が原因です・・・｣と消防士に申告。<br />
どうやら料理中だった模様。焼魚でもしていたのかしら・・・。</p>

<p>ちなみに彼の家が原因になったのは今日が2回目だと他の人が教えてくれました。<br />
お金もかかるんだから気をつければ良いのに・・・。</p>

<p>何事もなく、数分後には消防士のお兄ちゃんが<br />
｢もう家に入ってOKだよ!｣と明るく伝え、皆さっさと戻ったのでした。</p>

<p>本当の家事ではなく、一安心。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>クライストチャーチの誕生日ケーキ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/08/post_21.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:48Z</modified>
<issued>2006-07-31T11:31:37Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.435</id>
<created>2006-07-31T11:31:37Z</created>
<summary type="text/plain">真冬に戻ってきたら、留守番をしていたパソコンが不調になっていました・・・。 今日...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>真冬に戻ってきたら、留守番をしていたパソコンが不調になっていました・・・。</p>

<p>今日、2006年7月31日はクライストチャーチ市の150回目の誕生日でした。<br />
1856年のこの日、NZで最初の市となったのです。<br />
というわけで、街はただ今お祝いムード。</p>

<p>7月29日の土曜日には大聖堂広場にお祝いのケーキが登場し、市民に振舞われました。<br />
しかも150周年なだけに、<strong>長さ150メートルのケーキ</strong>。<br />
これは見に(食べ)に行かねば!</p>

<p>現場に到着。どこからこんなに・・・と思うくらいの人出です。<br />
まずはケーキの全体図を↓<br />
<img alt="150m_cake.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/images/150m_cake.JPG" width="455" height="341" /></p>

<p>近くで見るとこのようなデコレーションです。<br />
<img alt="おめでとう.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/images/%E3%81%8A%E3%82%81%E3%81%A7%E3%81%A8%E3%81%86.JPG" width="455" height="341" /></p>

<p>両側にそれぞれ3,4箇所入口があり、ケーキの配布を待つ人々(私を含む)は長蛇の列。<br />
大聖堂前のステージては色んな人がスピーチをしています。<br />
全員でおなじみの'Happy Birthday To You～'をクライストチャーチに歌い、ケーキカット。</p>

<p>私は待つこと約30分、ようやくケーキが配られ始めました!<br />
<img alt="serve.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/images/serve.JPG" width="341" height="455" /></p>

<p>イベントのケーキなので、味には余り期待せず一口食べると・・・<br />
<strong>お、おいしい！！！</strong></p>

<p>ナッツ類もたくさん入ったしっとりキャロットケーキにアイシング。甘さも控えめ。<br />
ケーキを作ったのは美味しいことで有名なDivineというお店。<br />
合計4回も並んで、何切れももらい、色んな人にお裾分けしましたが、<br />
誰もが｢おいしい!｣と絶賛してました。</p>

<p>最初に列に並んで待っていた時は、余りの人の多さに<br />
何回ももらえるとは思わなかったのですが、<br />
さすが長さ150メートルのケーキ、そして日本よりはるかに人口の少ないNZ,<br />
ケーキは2時間たってもまだ残っていました。<br />
それにしても、おいしかったなぁ～。</p>

<p>同じ日、街中を走る路面電車(トラム)でもイベントが行われました。<br />
「150周年なので150人乗ってみよう!｣というイベントです。<br />
今日の新聞に写真が載っていましたが、日本の満員電車のようになってました。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>なんでもカバー</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/07/post_20.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:47Z</modified>
<issued>2006-07-11T09:18:57Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.413</id>
<created>2006-07-11T09:18:57Z</created>
<summary type="text/plain">久々の日本生活もそろそろおしまい。 次回は本編に戻り、クライストチャーチからお届...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>番外編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>久々の日本生活もそろそろおしまい。<br />
次回は本編に戻り、クライストチャーチからお届けします。</p>

<p>日本とNZの違いをテーマにいくつか書きましたが、<br />
最近あちこちに買物に行って目に付くのが｢カバー(またはケース）｣です。<br />
カバーなんてNZでは見かけないような気がします。</p>

<p>一体どんなカバーが目に付いたかというと・・・<br />
・ティッシュ箱のカバー<br />
・便座カバー(便座のフタにもカバー)<br />
・電話機のカバー(古い？？)<br />
・自転車や自動車のカバー<br />
・自動車のハンドルカバー<br />
・文庫本カバー(しかも本屋でもかけてくれる)<br />
・ペットボトル携帯用のケース<br />
・携帯電話ケース<br />
思い出したらきりがないのでこの辺にしますが、<br />
日本人は隠すのが好きなのかしら？と思ってしまうほどたくさんあります。</p>

<p>そして買物に行くと思うことがまたひとつ。<br />
袋に入れすぎ！ってことです。<br />
そもそも商品自体がきれいに包装されていて、<br />
それを更にビニール袋や紙袋に入れ、仕上げはお店オリジナルの紙袋。<br />
NZじゃ紙袋なんてまずお目にかかれません。</p>

<p>スーパーでも無料で使える(取り放題？）のビニール袋が置いてあります。<br />
NZのスーパーは量り売りなので野菜や果物のコーナーにはありますが、<br />
レジを終えた後にはビニール袋は置いてありません。</p>

<p>そして最後に驚いたこと。深夜といえる時間帯でも電車が満員なこと。<br />
久々に友人に会うべく、都内へ何度か行きました。<br />
仕事をした後の友人に会うと、どうしても帰る時間が遅くなります。<br />
終電近くの0時過ぎの電車に何度か乗りましたが、ほぼ満員！！<br />
郊外のどの駅でも大勢の人が電車を降りていきます。</p>

<p>人口が違うから比較しても仕方ないのですが、<br />
NZの夜なんて（場所によっては既に夕方でも)<br />
｢ここはゴーストタウン？｣と思うほど人がいないのに、<br />
これほど多くの人が夜遅くまで働いて(又は遊んで）、<br />
翌日には朝早くから満員電車に揺られて通勤しているのだから<br />
のんびり徒歩通勤の私には驚き＋感心です。</p>

<p>日本の生活は便利で楽しいことも多いけど、<br />
私には多少不便でも自分のペースでのんびりできる<br />
NZでの生活が合っているような気がします。</p>

<p>NZへ戻るに当たってひとつ辛いのは<br />
ジメジメの真夏の日本から真冬のNZへ移動すること・・・。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>梅雨時</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/07/post_19.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:47Z</modified>
<issued>2006-07-05T15:38:50Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.410</id>
<created>2006-07-05T15:38:50Z</created>
<summary type="text/plain">まだまだ梅雨の日本。 ｢NZに梅雨はあるの？」と友人に良く聞かれます。 ｢梅雨は...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>番外編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>まだまだ梅雨の日本。<br />
｢NZに梅雨はあるの？」と友人に良く聞かれます。<br />
｢梅雨はないけど、季節の変わり目の春や夏は<br />
一度雨が降ると1週間くらい雨だったりするよ」<br />
と、1週間も雨続きでどんよりした気分を思い出しながら答えます。</p>

<p>すると、ある人がこう言いました。<br />
｢1週間しか続かないならいいじゃん。日本の梅雨なんて1ヶ月雨続きだよ！｣<br />
と。確かに。しかも湿気もあってジメジメしているし。</p>

<p>今日も傘が手放せません。<br />
キウイは殆ど傘をささないと、以前このブログに書きましたが、<br />
日本人はパラパラッとした弱い雨でもすぐ傘を差しますね。<br />
売られている傘も、機能もデザインも凝った色々なものばかり。</p>

<p>雨の日に店に行けば、入口に傘を入れるビニール袋まで完備され、至れり尽くせり。<br />
急な雨でもコンビニへ行けば立派なビニール傘が売られています。<br />
キウイがこれを買ったら、本当に使い物にならなくなるまで使うだろうなぁ・・・。<br />
かく言う私も数年前買ったビニール傘に目印のシールを貼り、<br />
穴が開くまで使いましたけど(通勤時に使用していたのです)。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>NZと日本の違い　トイレ編</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/06/nz_3.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:47Z</modified>
<issued>2006-06-15T14:15:50Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.389</id>
<created>2006-06-15T14:15:50Z</created>
<summary type="text/plain">クライストチャーチは記録的な大雪で、南極のように寒いとか・・・。 日本は梅雨、関...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>番外編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>クライストチャーチは記録的な大雪で、南極のように寒いとか・・・。<br />
日本は梅雨、関東も今夜から明日にかけて大雨のようです。<br />
沖縄は記録的な大雨続き、土砂崩れで傾いたマンションのニュースが毎日流れています。</p>

<p>一時帰国して早1ヶ月。<br />
先日、外出先の都内某老舗ホテルにてトイレに行きました。<br />
そこであるものに再会。</p>

<p>｢音姫｣です。<br />
そう、ボタンを押すと水が流れる音がする、あれです。<br />
あー、日本にはこんなものがあったなぁ・・・と思い出しました。<br />
そこで今日はトイレ編。</p>

<p>NZのトイレにあって、日本のトイレに無いものは思いつきません。<br />
逆は音姫以外にもありますよ。</p>

<p>1.　水のタンクの上の手を洗うところ。<br />
これは以前、キウイ(NZ人)に写真を見せたら<br />
｢素晴らしいアイデア！」と絶賛されました。狭い日本の家ならでは？</p>

<p>2.　暖かい便座＋ウォッシュレット<br />
これはやはり良いですね。NZの家にも欲しいです。<br />
でも公衆トイレで洗浄機能を使っている人っているのでしょうか。</p>

<p>これくらいですかね？<br />
便座に載せる使い捨てシートやハンドドライヤーはNZにもあります。</p>

<p>昨日は日本のトイレの方が上でも、<br />
公衆トイレの清潔さではNZの方が上のような気がします。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>目に飛び込んでくるのは…</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/06/post_18.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:47Z</modified>
<issued>2006-06-07T15:11:28Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.377</id>
<created>2006-06-07T15:11:28Z</created>
<summary type="text/plain">日本にいて思うこと。 広告が多いなぁ～ 新聞の折り込みチラシはもちろん、新聞を開...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>番外編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>日本にいて思うこと。</p>

<p><strong>広告が多いなぁ～</strong></p>

<p>新聞の折り込みチラシはもちろん、新聞を開けば週刊誌、本、旅行の広告などなど。<br />
NZでも折り込みチラシはありますが、大した量じゃありません。<br />
スーパーの広告も折込じゃなくて新聞自体の広告になるくらいです。</p>

<p>外に出れば電柱に何か貼っていたり、ティッシュを配っていたり（ありがたや）。<br />
スーパーには垂幕も下がっています。<br />
NZではたまーにキャンペーンでお菓子などを配っていたりしますが、<br />
街を歩いていて、広告が目につくことはまずありません。</p>

<p>電車の中では車内吊り。<br />
別の電車に乗っても全く同じ広告が同じ順番で貼られているのだからすごい。</p>

<p>英語だとそうは行かないのですが、日本語なので意識していなくても、<br />
目にした瞬間に理解できてしまいます。<br />
色んな情報が一気に目に入るせいか、なんだか疲れてしまいます。</p>

<p>そして、日本てすごいなぁ・・・と思うのでした。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>NZを離れてみれば・・・</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/05/nz_2.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:46Z</modified>
<issued>2006-05-25T11:16:24Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.341</id>
<created>2006-05-25T11:16:24Z</created>
<summary type="text/plain">ただいま2ヶ月ほどクライストチャーチを離れ、日本にいます。 1年ぶりの日本、やっ...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>番外編</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>ただいま2ヶ月ほどクライストチャーチを離れ、日本にいます。</p>

<p>1年ぶりの日本、やっぱり人が多い！そして色んなものが良く喋る！<br />
実家では炊飯器でさえ｢○時○分に予約しました。おやすみなさい！」<br />
なんて喋っています。<br />
NZの炊飯器なんてスイッチひとつしかなかったのに・・・。<br />
でもご飯がおいしいので良いかな(←単純)？</p>

<p>そうそう、普通に歩くにも後ろから音も無く自転車が迫ってくるので<br />
ちょっと危険ですね。</p>

<p>というわけで、ここから暫くは日本とNZの違いなんぞを<br />
書き綴りたいと思います。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ブラフ･オイスター！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/04/post_17.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:46Z</modified>
<issued>2006-04-27T05:06:30Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.313</id>
<created>2006-04-27T05:06:30Z</created>
<summary type="text/plain">今日は久々に食物の話。 NZの秋から冬にかけての幻の味といえば ブラフ･オイスタ...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>食べ物</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>今日は久々に食物の話。</p>

<p>NZの秋から冬にかけての幻の味といえば<br />
<strong>ブラフ･オイスター(Bluff Oyster)。</strong><br />
南島南端とスチュワート島の間にある、<br />
フォーヴォー海峡でしか採れず、採取期間も短いまさに幻の味!</p>

<p>もちろんお値段も高め。<br />
魚屋で買っても1ダース23ドル(約1800円！）でした。<br />
レストランで食べるとなればもっと高くなります。</p>

<p>こんなことを言いながら、実は牡蠣嫌いの私。<br />
日本にいた頃は親戚がプリップリの牡蠣を送ってくれても、<br />
美味しそうに食す家族を横目に食べなかったものでした。</p>

<p>でも、このブラフ･オイスターだけは別格なのです。<br />
小ぶりで、口に入ると磯の香りが広がって、はー、たまりません。<br />
牡蠣独特の臭みも殆ど感じられません。</p>

<p>･･･と言うわけで、旬のブラフ･オイスターを買っちゃいました。<br />
<img alt="Bluff Oyster.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/images/110_1084.JPG" width="273" height="205" /><br />
おいしそうでしょ？</p>

<p>ちなみに日本の牡蠣のような牡蠣もあり、<br />
こちらはパシフィック・オイスター(Pacific Oyster)と呼ばれています。<br />
日本の漁船の船底に付いてきたのが始まりとか。</p>

<p>貴重なブラフ･オイスターは日本では食べられません。<br />
味わいたい方は秋から冬にかけてNZに来るのが一番!<br />
それでも巡り合えないこともありますけどね･･･。</p>

<p>毎年、海峡近くの町ブラフでは｢ブラフオイスター・フェスティバル｣が開催されます。<br />
牡蠣の殻開け競争、早食い競争（もったいない）、シェフの料理会などがあります。<br />
昨年は入場券が前売りの段階で完売。<br />
今年は4月22日、23日に開催され、3000人集まったそうです。<br />
ニュースの映像だけでもおいしそうだったなぁ～。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>スーパーマーケット　その2</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/04/2_1.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:46Z</modified>
<issued>2006-04-19T13:39:25Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.302</id>
<created>2006-04-19T13:39:25Z</created>
<summary type="text/plain">あっという間に前回の投稿から2週間が過ぎ、4月も下旬に突入。 今年は特に時間の流...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>あっという間に前回の投稿から2週間が過ぎ、4月も下旬に突入。<br />
今年は特に時間の流れが速いような。</p>

<p>さて、今回はスーパーマーケット第2弾。<br />
前回紹介した巨大スーパーは買いだめには良いのですが、<br />
余りに巨大なので「ちょっとだけ買いたいな」と言うときや<br />
疲れているときには不向きです。</p>

<p>そんな時に行くのがNew World。<br />
いつも｢パチンコ屋みたいな名前･･･｣と思ってしまいますが、<br />
店内の雰囲気が日本のスーパーのようで棚も高すぎず、<br />
きれいで買物しやすいです。<br />
・・・が、当然値段もちょっと高め。</p>

<p>ちょくちょくクーポンブックを発行していて、<br />
これがあるとクーポン対象商品は割と安く買えます。<br />
以前は家のポストに入っていたのですが、引越してから入らなくなりました。<br />
でも、店頭のカウンターで｢クーポンブックちょうだい」と言ったらくれます。<br />
クーポンブックの最初のページにミシン目の入ったカードが付いているので<br />
これを切り取って財布に入れておけば安心!</p>

<p>しかも、このカード、なんと期限が切れても<br />
次のクーポンカードとしてそのまま使えるのです！<br />
噂で聞いてはいたのですが、ある日勇気を出して実験。<br />
ちょっと小心者なので、古いことがばれないように裏面にして提示。<br />
するとそのままピピッとバーコードを読み取ってくれ、<br />
期限切れカードなのに無事に使えたのでした。すばらしい。</p>

<p>街の中心に近いNew Worldは前回同様、<br />
大聖堂から丘の見える方向(南)にまっすぐ７、8分。<br />
右手に大きな駐車場が見えてきます。<br />
ここがSouth City Centreと言うショッピングセンター。<br />
この中にあります。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>スーパーマーケット　その1</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/04/1_1.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:46Z</modified>
<issued>2006-04-04T01:05:33Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.288</id>
<created>2006-04-04T01:05:33Z</created>
<summary type="text/plain">久々に平日に休みの今日。 休みの日の3大行事と言えば｢掃除、選択、買物｣。 今日...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>
<dc:subject>生活用品</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>久々に平日に休みの今日。<br />
休みの日の3大行事と言えば｢掃除、選択、買物｣。<br />
今日はこの内の｢買物｣について。</p>

<p>日本だと毎日のようにスーパーに買出しに行きますが、<br />
キウイは週に1度くらいしか行きません。<br />
と言うわけで信じられないほどの大量買いをしています。<br />
大人の女性が体育座りをして2人は乗れそうなカートに<br />
溢れるくらい買物をします。おそるべし。</p>

<p>それはさておき、私自身がどうかと言うと、<br />
1人分の買物をすればよいので、大体週に1回、<br />
最近は2週間に1回てなことも多々あります。</p>

<p>良く行くスーパーが2箇所。気分によって使い分けます。<br />
第1回目の今日はたくさん買いたい時に行く安売りスーパー。<br />
PakN'Save(パックンセーブ)です。</p>

<p>大聖堂から丘が見える方向(南)に10分ほど真っ直ぐ歩くと、<br />
陸橋のかかった大きな道路に出ます。<br />
そこで左折すると、すぐ左手にある黄色い巨大なスーパーです。</p>

<p>とにかく大きくて広いです。安いものが多いですが、<br />
野菜や果物は｢こんな品質のものでいいのか?｣と思うようなものも。</p>

<p>見逃せないのが週毎に変わる安売りコーナー。ここです↓</p>

<p><img alt="Pakn'Save.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/images/109_0915.JPG" width="455" height="341" /></p>

<p>ここでトイレットペーパーが4ロール2ドル(160円)以下だったり、<br />
ポテトチップスが0.9ドル(70円)くらいだったりすると<br />
ついついカートに入れてしまうわけです。</p>

<p>車を持っていないので、リュックを背負って買いに行くのが鉄則。<br />
ただし、レジのところで「リュックの中を見せて」と<br />
万引きしてないかチェックを受けたりするので<br />
それが嫌な場合は店に入ったときにカウンターに預けてしまいましょう。</p>

<p>それでは、そろそろスーパーに行こうかな。雨だけど。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>サマータイムの終わり</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/03/post_16.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:45Z</modified>
<issued>2006-03-18T22:58:56Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.271</id>
<created>2006-03-18T22:58:56Z</created>
<summary type="text/plain">Web Masterさんも書いていましたが、 今日、3月19日で夏時間(サマータ...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>Web Masterさんも書いていましたが、<br />
今日、3月19日で夏時間(サマータイム)が終わりました。</p>

<p>サマータイムのことをこちらではDaylight Savingと言います。<br />
昔、父にそのことを言ったら｢本当にそんな言い方なの?｣と<br />
信じてもらえず、一瞬自信がなくなりましたが、本当です。</p>

<p>街の木々が黄色くなり始め、朝晩が寒くなり、<br />
秋の気配は感じていましたが、サマータイムが終わると<br />
｢あぁ、本当に夏は終わったなぁ･･･｣と思います。<br />
ついこの間ブーツをしまってサンダルを出したのに、<br />
もうその逆をせねばなりません。</p>

<p>日本との時差が4時間から3時間になりました。<br />
今朝はこれまでより1時間多く眠れたのでちょっと得した気分。</p>

<p>日本との気温差も縮まってきましたね。<br />
秋は好きなので嬉しいです。が、冬の寒さは苦手･･･。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>国勢調査</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/03/post_15.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:45Z</modified>
<issued>2006-03-06T09:07:59Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.254</id>
<created>2006-03-06T09:07:59Z</created>
<summary type="text/plain">明日、3月7日はNZで5年に1回行われる国勢調査です。 住んでいる人はもちろん、...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>明日、3月7日はNZで5年に1回行われる国勢調査です。<br />
住んでいる人はもちろん、旅行で滞在する人も<br />
全員が国勢調査票に記入しないといけません。</p>

<p>5年前の国勢調査の時は南島南部の<br />
ダウトフルサウンドでキャンプをしていましたが(仕事で)<br />
そこでも国勢調査票に記入しましたよ。<br />
あれから5年か･･･。</p>

<p>私のフラットにも国勢調査員のおばちゃんが調査票を持ってきました。<br />
しかも来たのが</p>

<p><strong>家の窓から。</strong></p>

<p>我がフラットは1階に位置しており、<br />
共用の駐車場に面して窓があるのですが、<br />
1週間ほど前の土曜、昼ごはんを食べていたら<br />
窓をノックする音が･･･。</p>

<p>こんな所から誰･･･?と思いつつのぞいて見たら<br />
国勢調査員でした。<br />
｢入口がどこか分からなくて･･･｣と、おばちゃん。</p>

<p>一通りのやり取りを終えて｢じゃあね～｣と去っていった・・・<br />
と思ったらまたまた窓をノック。</p>

<p>｢どこから出たら良いか分からなくて･･･｣と、おばちゃん。</p>

<p>｢どこから入ってきたんだ･･･｣と疑問に思いつつ、<br />
外まで案内しました。国勢調査員も大変ですね。</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>フラワーカーペット</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/02/post_14.html" />
<modified>2007-04-17T01:06:45Z</modified>
<issued>2006-02-23T10:06:53Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2006:/c-life/7.237</id>
<created>2006-02-23T10:06:53Z</created>
<summary type="text/plain">気が付けば来週は既に3月。2月って短い･･･。 そして気が付けばフラワーフェステ...</summary>
<author>
<name>rio</name>

<email>mayumiyoan_217@ihug.co.nz</email>
</author>

<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/c-life/">
<![CDATA[<p>気が付けば来週は既に3月。2月って短い･･･。<br />
そして気が付けばフラワーフェスティバルも終わっていました。</p>

<p>｢花祭り｣を期待して来てはいけませんよ。<br />
確かにいつもよりは街中(大聖堂付近)に花がありますが、<br />
｢クライストチャーチはいつもこうなのです｣と言われれば信じてしまいそうなレベル。<br />
少し前まではもっと華やかに開催していたのですけどねぇ。</p>

<p>･･･と散々言いましたが、<br />
実は誰よりも張り切って<strong>初日に</strong><br />
大聖堂内のフラワーカーペットを見てきたのです。<br />
初日の方が花が生き生きしているからね!</p>

<p><img alt="Flower Carpet" src="http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/images/109_0986.JPG" width="426" height="568" /></p>

<p>今年のフラワーカーペットは評判が良かったです。<br />
</p>]]>

</content>
</entry>

</feed>