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<title>ゴルフ</title>
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<modified>2007-06-13T22:25:23Z</modified>
<tagline>ニュージーランドの極楽！ゴルフブログ</tagline>
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<title>土曜日はMember&apos;s Day</title>
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<![CDATA[<p>先週土曜、Ｉ 君が決勝戦のため一緒にラウンドできなかったので<br />
スターティング・シートの空いている欄に自分の名前を書き込み<br />
他のメンバーとラウンドしました。</p>

<p>クライストチャーチ市内のほとんどのゴルフ場では<br />
毎週土曜日の午前中はメンバーの日です。</p>

<p>通常土曜日の予約は、スターティング・シートが予めプロ・ショップにあり、<br />
早い者順に自分の名前を書き込んでいきます。<br />
私の所属しているクラブでは、朝の９時半から１０時までの間は<br />
レディース用に確保されていますので、それ以外の時間帯になります。</p>

<p>気のあった仲間４人同士で組んでも良いし、空いているところに<br />
一人で名前を書き込んでも、その後徐々に埋められるので大丈夫です。</p>

<p>私が先週一緒にラウンドした同伴プレイヤーの一人は<br />
競馬場の着順判定員をしている方でした。<br />
もう３０年近くも判定員をしているようで、管轄はＮｏｒｔｈ Ｏｔａｇｏ地方から<br />
Ｓｏｕｔｈ Ｃａｎｔｅｒｂｕｒｙ地区までらしいですが、時にはＮｅｌｓｏｎまで行くようです。</p>

<p>ギャロップ（Gyllop）だけでなくトロッティング（TrottingもしくはHarness）の<br />
判定も行ない、着順判定員は開催時に一人しかいないとのこと。</p>

<p>ＮＺでの競馬は毎日どこかで開催されています。<br />
年間を通して全く開催されない日は、キリスト復活祭の金曜日（Ｇｏｏｄ　Ｆｒｉｄａｙ）と<br />
キリスト誕生日のクリスマスの二日間だけ。</p>

<p>いろいろと面白い話を聞かせてもらいましたが、そのうちの一つ。<br />
着順判定で写真判定を行ないますが、カメラが作動しない時があるらしいのです。<br />
そしてその頻度が、な、な、なんと、平均して２０レースに一回。<br />
カメラがフリーズしてしまうから、と言っていました。</p>

<p>そのときでも当たり前ですが判定員の裁量で着順が決定します。</p>

<p>凄い、というか何というか・・・。</p>

<p><br />
またまた楽しいラウンドでした。<br />
いろんな人とプレイできる土曜日はちょっとした楽しみです。<br />
今度はＡｌｌ Ｂｌａｃｋｓ代表選手とラウンドできるのを期待しよう。</p>

<p><br />
（追記）<br />
Ｉ 君の結果は、４アンド３で負けてしまいました。<br />
Ｋｉｅｔｈの調子がとても良く、ドライバー曲がらず、<br />
ロングパットはポンポン入る、と言った感じだったようです。<br />
ハンディを９つもあげての試合でしたが、スクラッチだとしても<br />
良い試合内容だったと。<br />
</p>]]>

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<title>決勝進出！</title>
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<modified>2007-06-13T22:26:45Z</modified>
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<![CDATA[<p>先週お話しましたTerry Kelsoの続きです。</p>

<p>友人の Ｉ 君がやってくれました！　先週の準決勝で1アップで勝ちました。<br />
決着が着いたのは、19番ホール、つまりエキストラ・ホール一つ目のことでした。</p>

<p>対戦相手にハンディを１９も与えての勝利は素晴らしいの一言です。<br />
エブリ・ワン（every one：１８ホール全てに１打ずつハンディをあげること）以上で<br />
勝負することはそうそう容易いことではありません。</p>

<p>自分がバーディーであっても相手がパーであれば引き分け。<br />
パー３のショート・ホールにもハンディがあるのです。</p>

<p> Ｉ 君は３ダウンで前半９ホールをターンしたらしく、１５番ホールを終えた時点で２ダウン。<br />
１６番、１７番を何とか勝ち、All Squareで迎えた最終１８番・ミドルホール。</p>

<p> Ｉ 君のティー・ショットは、右手の木々が密集しているところへ。<br />
何とかグリーン左手前に持っていき、ピン１．５ｍへナイス・チッピング。</p>

<p>相手は緊張からなのか、４打を費やすもグリーンにのらずグリーン右エッジ。<br />
カップまでのラインはやや左傾斜、カラーからパターを使っての５打目、<br />
なんとボールはカップの中にス~ッと、彼はそれを捻じ込んでしまったのです。</p>

<p>１．５ｍと言えども Ｉ 君には大きなプレッシャーが。<br />
しかし、ここからが私と違うのが Ｉ 君。<br />
きっちりとパー・パットを決め、延長戦へ。</p>

<p>１９番目のミドル・ホールでは、２打目をピンまで１ｍに寄せるナイス・ショット。<br />
簡単にバーディーを収め、逆に相手にプレッシャーを与えボギーを誘い<br />
とうとう逆転勝利となりました。</p>

<p>次は、決勝戦です。　是非ともこのまま波に乗り勝ってもらいたいものです。<br />
 Ｉ 君、 がんばれ～！　日本人初の優勝だ～！</p>

<p>（決勝戦相手は、Ｋｅiｔｈです。）</p>]]>

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<title>NZ代表選手との対戦</title>
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<modified>2007-05-30T12:51:58Z</modified>
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<![CDATA[<p>今年のクラチャンが早々と終ってしまいましたので、今は<br />
クラブ対抗戦（Interclub）の選考会を目標に頑張っています。</p>

<p>（　現在、クライストチャーチ内の各ゴルフ・クラブでは７月下旬から<br />
始まるクラブ対抗戦の代表選手の選考会を行なっています。）</p>

<p>私が所属しているクラブでは、クラチャンが終ってからすぐに<br />
Terry Kelsoという元メンバーであったプロの名前を冠した<br />
マッチ・プレイの試合が行なわれています。</p>

<p>予選１ラウンドのネット・スコア上位１６名で争われます。</p>

<p>予選を通過し、一回戦も何とか勝ち上がり二回戦へ。<br />
対戦相手はKeith。自分とハンディキャップの差が１０あるので<br />
stroke１から１０までハンディをあげての戦いでした。</p>

<p>Kiethのドライバー・ショットは豪快だし、アプローチはピンに絡んでくる。<br />
自分がハンディをもらいたくなるほどの腕前。<br />
こっそり年齢を聞いてみると、“ ６６歳 ”と。<br />
若々しい６０代。</p>

<p>“学生時分は何かスポーツしていたの？” <br />
“クリケットとホッケーだよ。NZ代表にもなったよ”<br />
“へ～！　ブラック・キャップにブラック・スティックだね”</p>

<p>（NZ代表の代名詞； ラグビー＝オール・ブラックス　All Blacks<br />
　　　　　　　　　　　　 クリケット＝ブラック・キャップ　Black Caps<br />
　　　　　　　　　　　　 ホッケー＝ブラック・スティック Black Sticks）</p>

<p>“１９６８年には、両方の代表にも選ばれたよ”、と。</p>

<p>ラウンド中、元NZ代表選手だった彼からテスト・マッチの裏話等<br />
いろいろと聞かせてもらい楽しいラウンドになりました。</p>

<p>試合の方は、一進一退を続け、１７番を終ってAll Square。<br />
最終１８番、グリーン奥からの３打目チッピングで<br />
痛恨のトップ。　ボールは無常にもバンカーへ。<br />
Keithは無難に３オン。　ハンディキャップがあるので<br />
もう諦め、手を差し出し、“ Congratulations ”<br />
またもや二回戦敗退となりました。</p>

<p>同じ試合に友人のⅠ君も出場しており二回戦突破。<br />
今週土曜日は準決勝です。がんばれ～！<br />
ですが、相手に２２もハンディをあげなければならないので<br />
どうなるのでしょう？！　がんばれ～！</p>]]>

</content>
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<title>The Hills Golf Club</title>
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<modified>2007-05-02T11:24:39Z</modified>
<issued>2007-05-02T04:44:07Z</issued>
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<summary type="text/plain">第１回 ＮＺオープン（New Zealand Open）が１９０７年に行なわれ、...</summary>
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<dc:subject>ゴルフ場</dc:subject>
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<![CDATA[<p>第１回 ＮＺオープン（New Zealand Open）が１９０７年に行なわれ、<br />
ちょうど１００年目になる今年は、南島で１１月２９日～１２月２日の４日間<br />
開催されることになりました。</p>

<p>そのゴルフ場は、The Hills Golf Clubです。<br />
Queenstownの隣町、Arropwtownにあり、今年開場したばかりです。<br />
今年の２００７年、２００８年と２００９年の３年間は、The Hills Golf Clubで<br />
NZオープンが開催されることになりました。</p>

<p>このゴルフ場はプライベート・ゴルフ場であり、オーナーはNZ国内でも有名な<br />
Michael Hills氏（Jeweller）です。</p>

<p>南島で開催された最後のＮＺオープンは、１９８５年　Christchurch Golf Clubでした。<br />
Otago地方での開催としては、１９７９年 St.Clair Golf Club 以来の２９年振りとなります。</p>

<p>The Hills G.C.は、全長6675ｍ（約７３００ヤード）、パー７２のコースで、<br />
９０ものバンカーとたくさんのウォーター・ハザードがあるようです。</p>

<p>全英オープン優勝者Sir.Bob Charles （４回 NZオープン優勝）によれば<br />
“NZ国内においてトップ５にはランクされ、巧みにコースと自然を調和させた<br />
とても素晴らしいゴルフ場である。”と絶賛していました。</p>

<p>Australasian PGA Tour と European Tour の一環としても開催されるため<br />
ヨーロピアン・ツアーで活躍して数多くの選手達が参加し、大いに盛り上がるでしょう。</p>]]>

</content>
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<title>“　Commiserations　”</title>
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<modified>2007-04-27T09:46:14Z</modified>
<issued>2007-04-25T05:28:31Z</issued>
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<summary type="text/plain">今回もクラチャンの続きです。 先週土曜日（４月２１日）にクラブ選手権、第二回戦が...</summary>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今回もクラチャンの続きです。</p>

<p>先週土曜日（４月２１日）にクラブ選手権、第二回戦が行なわれました。<br />
対戦相手は、今回もクラブ対抗戦での同僚で気心の知れた、Dillon。</p>

<p>いつもの如く小心振りを発揮してしまいました。<br />
いきなり１番ホールから３パットしてしまい、負けスタート。<br />
スロー・スターターを自覚する自分としては<br />
早く波に乗りたいと焦っていたのか、空回りばかり。<br />
９ホール終ってみれば、２ダウン。</p>

<p>１０番で取り返し１ダウンにするも、その後の好機をものにできず<br />
一進一退で２ダウン変らず。</p>

<p>１６番グリーン、１ｍほどのパー・パット。<br />
左カップをなめ、ボールはクルリと右へ外し、万事休す。<br />
一度も優位に立つことなく３アンド２で負けました。<br />
終ってからのDillonとの握手で、“初めて勝てたよ”と。</p>

<p>一緒に回っていた仲間からは、“Commiserations”と。</p>

<p><br />
クラチャン予選を３アンダーのトップ通過し、優勝候補だったGlenは、<br />
去年と同じ二回戦で敗退。<br />
今年も波乱のクラチャンとなりました。</p>

<p>チャンスがあったのに残念！<br />
もっと努力してまた来年です。</p>

<p>う～ん、去年も同じようなこと言っていたような・・・。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>クラブ選手権　第１ラウンド</title>
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<modified>2007-04-24T05:28:14Z</modified>
<issued>2007-04-17T11:39:12Z</issued>
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<summary type="text/plain">いよいよクラブ選手権本選が始まりました。 １６人中１４位で通過した私の一回戦の相...</summary>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
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<![CDATA[<p>いよいよクラブ選手権本選が始まりました。<br />
１６人中１４位で通過した私の一回戦の相手は第３位通過のＪｉｍ。</p>

<p>予選ラウンドの２ラウンドとも同じ組でまわり、<br />
またクラブ対抗戦でも一緒に戦っている仲間でもあります。</p>

<p>１番ティーグランド、“今日は丁寧なゴルフを目指そう”と決め<br />
軽く振り抜いたティーショットは右ラフへ。<br />
またもやいつもと同じかと思いきや、２打目ラフからピン左３ｍへ。<br />
緊張しながらのファーストパットでカップの中へ。<br />
気持ちの良い１upスタートでした。</p>

<p>２番、３番は無難にこなしたものの、４番ホール。<br />
２打目をフェアウェイから打てたにもかかわらずショートし負け。</p>

<p>５番ミドルホール。　お互いに２オンでグリーン上。<br />
こっちはピン左２mのバーディーチャンス、<br />
相手はピンまで１３ｍ程のバーディーパット。<br />
結果は、ご想像通りです。相手は綺麗に決め、<br />
その大きなプレッシャーで左へ外し、またもや負けて１ダウン。</p>

<p>しかし、９番ホールで取り戻し、前半が終わりＡＳ（Ａｌｌ Ｓｑｕａｒｅ）。</p>

<p>後半お互いに譲らず、４ホール過ぎた時点でもAS。<br />
１４番ホール、相手がミスして勝ち、１upで優位に。</p>

<p>この優位を維持することができ、最終１８番も何とか勝ち、<br />
２upで緒戦を勝ち上がることができました。<br />
今週土曜日の二回戦に無事進出です。</p>

<p>また頑張ってきます。</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>ギリギリ、セーフ！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/golf/archives/2007/04/post_30.html" />
<modified>2007-04-17T11:38:58Z</modified>
<issued>2007-04-03T20:05:40Z</issued>
<id>tag:www.blogaboutnz.com,2007:/golf/13.683</id>
<created>2007-04-03T20:05:40Z</created>
<summary type="text/plain">先週土曜日（３月３１日）にクラチャン予選、第２ラウンド、 最終ラウンドをまわって...</summary>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先週土曜日（３月３１日）にクラチャン予選、第２ラウンド、<br />
最終ラウンドをまわってきました。</p>

<p>１ラウンド目が悪すぎたため、今回は何とかしなければ、という<br />
思いで臨みました。<br />
が、いきなり前半２番ホールでポカしてしまいました。</p>

<p>バンカーがグリーン右手前にある２番ショート・ホール。ピンは中央手前。<br />
ややコスリ球のティーショットは、右方向へ。あわやバンカーへと思われましたが<br />
バンカーをちょうど越えたところのラフへ。ピンまで５、６ｍ。　<br />
２打目のチップショット。　ヘッドがボールの下を潜りショート。結局ラフからラフへ。<br />
３打目、同じクラブを使いもう一度チップショット！　<br />
“ピチ～～”とトップしてしまい、グリーンには乗ったにもボールは遥か彼方。<br />
はい、期待通りに３パットして、６、トリプルボギー！！！</p>

<p>このスコアがネックとなり、上がってみれば同じトータル・スコアが<br />
僕の他に二人も存在。</p>

<p>どうだったと聞かれるたびに、スコアを教えるとプレイ・オフだな、と。<br />
本当かなあ、と思いながら同伴プレイヤーたちと休んでいると、<br />
（ちなみに同伴プレイヤー３人は、楽々予選通過！）<br />
どうもプレイ・オフの可能性が濃厚に！<br />
３人のうち、２人が通過。</p>

<p>プレイオフのために、身体を温めに素振りやパッティング練習をしようかと<br />
思っているところへ、仲間の一人が、<br />
“プレイ・オフは、もうしなくても大丈夫。３人とも通過だよ”</p>

<p>どうやら上位の一人が、本選の日程で都合の合わない日があるとのことで<br />
棄権したようで、そのまま３人が残ったのです。<br />
私は、カウントバックで、１４位通過となりました。<br />
運が良いのやら、どうなんでしょうか？</p>

<p>今週末は、イースター・ホリデーのため試合はなし。<br />
来週末よりクラチャン本選が始まります。</p>

<p>とにかく頑張ります！</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>大ピンチです！</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.blogaboutnz.com/golf/archives/2007/03/post_29.html" />
<modified>2007-04-17T11:38:27Z</modified>
<issued>2007-03-27T12:42:23Z</issued>
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<created>2007-03-27T12:42:23Z</created>
<summary type="text/plain">先週土曜日（３月２４日）、クラチャンの予選会の 第１ラウンドが行なわれました。 ...</summary>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
<content type="text/html" mode="escaped" xml:lang="ja" xml:base="http://www.blogaboutnz.com/golf/">
<![CDATA[<p>先週土曜日（３月２４日）、クラチャンの予選会の<br />
第１ラウンドが行なわれました。</p>

<p>結果から言えば、予選通過するのに非常に微妙な<br />
スコアをマークしてしまいました。</p>

<p>当日朝は天候に恵まれ、希望を持って気持ちよく大海原に<br />
飛び込んでいったのですが・・・。</p>

<p>１番ホール、ティー・ショット。<br />
いきなり帆を大きく広げすぎたため、遥か右へ難破。</p>

<p>２打目、あまりの凪でショートしてしまい砂浜へ。<br />
クラブが振れないほど狭くもなく、<br />
高く上げなければならないほどの絶壁があるわけでもなく、<br />
そこはとても歩きやすい綺麗な砂浜にもかかわらず<br />
なぜか自分勝手に動き回り、浅瀬で溺れてしまいました。</p>

<p>その後波に乗ることも無く、更に傷口を広げ、撃沈しました。</p>

<p>今週の第２ラウンドでの巻き返しを図りたいと思います。<br />
大丈夫かな？！</p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>南島選手権</title>
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<modified>2007-04-17T11:37:13Z</modified>
<issued>2007-03-20T22:34:28Z</issued>
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<summary type="text/plain">先週、３月１５日から１８日の４日間、クライストチャーチゴルフ場（パー７２）で S...</summary>
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<dc:subject>ゴルファー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先週、３月１５日から１８日の４日間、クライストチャーチゴルフ場（パー７２）で<br />
South Island Stroke Play Championshipが開催されました。</p>

<p>１８０名が出場し、初日と２日目のスコアで上位７８名が３日目以降に進出し、<br />
タイトルが競われました。</p>

<p>優勝者は、RotoruaのSpringfield G.C.に所属しているDanny Lee選手、１６歳でした。<br />
（ちなみに　H/Cは＋４です）</p>

<p>３日目が終った時点で、James Gill選手（Hamilton G.C.）が６アンダーでトップに立ち、<br />
Lee選手が４アンダーの２打差でトップを追う形になっていました。<br />
最終日、途中雷と豪雨で約４０分間中断しましたが、<br />
Lee選手はその影響も関係ないかのように、残りのホールをきちんとまとめ<br />
４日間トータル８アンダーの２８０でまわり２位に３打差をつけて逆転勝利しました。</p>

<p>ちょうど３日目に、見学に行っていたのですが、やはり上位の選手達の<br />
プレイは凄いの一言です。まるでプロのようなラウンドでした。<br />
ドライバー、アイアンショットが上手いのは当然ですが、<br />
パッティング、アプローチが更に絶妙で、特にトラブルになった際の<br />
対処の仕方が素晴らしかったです。<br />
何とか勉強したいと思って見ていましたが、“おお～！”と感嘆したまま。</p>

<p>もう今週末はクラチャン予選会が始まります。<br />
これほどの妙技は期待しませんが、気持ちの良いショットを<br />
続けられるように平常心で頑張りたいです。</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
</entry>
<entry>
<title>クラブ選手権　（Club Chanpionships）</title>
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<modified>2007-04-17T11:36:13Z</modified>
<issued>2007-03-14T22:13:16Z</issued>
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<created>2007-03-14T22:13:16Z</created>
<summary type="text/plain">今週に入り、クライストチャーチは一段と寒くなりました。 木々の葉も紅く色ついたり...</summary>
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<name>makoto</name>
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<email>makoto.k@xtra.co.nz</email>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
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<![CDATA[<p>今週に入り、クライストチャーチは一段と寒くなりました。<br />
木々の葉も紅く色ついたり、落ちたりと秋～冬を迎えつつあるようです。</p>

<p>今月２４日より、所属しているゴルフ場のクラブ選手権が始まります。<br />
そうですクラチャンです。　例年より早い開催です。</p>

<p>早速、エントリーしてきました。<br />
今年も何とか一戦でも多くラウンドができればと意気込んでいますが<br />
メンタルが弱いもので・・・。</p>

<p>クラチャンに向けてではないのですが、現在プロからのレッスンを受けています。<br />
先月、大学ゴルフ部の皆さんと合宿を共にして、更なる上を目指そうと<br />
基本から再度学んでいます。</p>

<p>初回からグリップの矯正を受け、四苦八苦しているところです。<br />
まあ、結果にこだわらず、焦らずじっくりいこうと思っています。</p>

<p>クラチャンに間に合うかな・・・？！</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

</content>
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<title>NZ選手、Asian Tourでの活躍</title>
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<modified>2007-04-17T01:06:52Z</modified>
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<summary type="text/plain">長い間、お休みしていまして申し訳ありませんでした。 また、今週より再開します。よ...</summary>
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<![CDATA[<p>長い間、お休みしていまして申し訳ありませんでした。<br />
また、今週より再開します。よろしくお願いいたします。</p>

<p><br />
先週、European PGAのJohnnie Walker Classicが<br />
タイのプーケットで開催されました。<br />
NZのRichard Lee選手が目覚しい活躍でした。<br />
初日から3日目が終った段階でトップと4打差の単独４位。<br />
なんとか優勝を狙える位置でしたが残念ながら最終日を<br />
まとめることができず、３打落としてのホールアウト。<br />
結果的には１４位タイでした。</p>

<p>Richard Lee選手は、Aucklanｄ出身で１９９４年にプロに転向し、<br />
現在Asian Tourで活躍しているNZ選手６人の一人です。<br />
２００５年のThai Airways International Thailand Openで優勝した<br />
実績があり、今後更なる活躍に期待です。</p>

<p>ちなみにNZの他の５人の選手は、以下の通りです。<br />
 Brad ILES選手   <br />
 Eddie LEE 選手  <br />
 Kevin CHUN (Yong-chan) 選手<br />
 Mahal PEARCE 選手 <br />
 Matt HOLTEN 選手</p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>今年のゴルフは？</title>
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<modified>2007-04-17T01:06:51Z</modified>
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<summary type="text/plain">明けましておめでとうございます。 今年も昨年同様宜しくお願いいたします。 あっと...</summary>
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<![CDATA[<p>明けましておめでとうございます。<br />
今年も昨年同様宜しくお願いいたします。</p>

<p>あっという間に２００６年が終りました。<br />
去年の初ラウンドから一年間の自分のゴルフを振り返ってみると・・・。</p>

<p>Up And Downの繰り返しで、向上したのかどうか？<br />
客観的にハンディキャップの変化だけをみてみると<br />
（ハンディキャップ・インデックス（H/C index）の推移をみてみると）<br />
０．４ポイントだけ良くなっていました。<br />
今年は更なる上を目指し、自分自身でもわかるほどの成長をしたいものです。</p>

<p>と思いながら、１月２日Russleyで初ラウンドしてきました。<br />
いきなり<strong>撃沈</strong>しました。　夢かな？<br />
自分の記憶が正しければ４年ぶりに見たスコアでした。</p>

<p>そして翌日気を取り直しホームコースでプレイしました。<br />
前半はいつも通りのスコアでターン。<br />
なるほど、自分は内弁慶だ、などと思っていたら、<br />
勝手に自分で落とし穴がつくってしまったようで・・・、<br />
身動きが出来ないほどのゴルフになってしまいました。<br />
早く立ち直れるよう努力していきたいです。</p>

<p>今年も楽しいゴルフをするように頑張ります！</p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>３２６ Yards １３ inches</title>
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<modified>2007-04-17T01:06:50Z</modified>
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<summary type="text/plain">ゴルファーならいつまでも飛距離にこだわります。 何と言っても、遠くへ飛べば気持ち...</summary>
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<dc:subject>ゴルファー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>ゴルファーならいつまでも飛距離にこだわります。<br />
何と言っても、遠くへ飛べば気持ちの良いこと。</p>

<p>スコアをまとめるのなら方向性が重要ですが、<br />
その反面、飛距離を犠牲にしなければなりません。<br />
どちらも欲しいけど、２兎追うものは１兎も追えず、です。</p>

<p>ゴルフ練習場で、お茶を飲みながら置いてある雑誌を読んでいると、<br />
今年の世界ドライビング・コンテストでNZの女の子が優勝した記事が<br />
目に入りました。</p>

<p>この世界ドラコンは、毎年１０月にネバタ州のMesquiteで行なわれており<br />
今年は１０月２４日から２８日まで開催された模様です。</p>

<p>女子優勝者は、オークランド出身のPhillis Meti選手、１９歳。<br />
飛距離は、３２６ヤード１３インチ。<br />
記事には、にっこり笑顔でカップを手にしている写真のみで、<br />
どんなスウイングなのかわかりませんが、体格がしっかりしているので<br />
豪快なスウイングなのでは、と想像します。<br />
それにしても３００ヤードを軽々と超えていくということは、<br />
さぞや気持ちよいことでしょう。</p>

<p>ちなみに使用ドライバーは、“SMT ４５５ Deep Bore”なるもの。<br />
恥ずかしながら、私には初めて耳にする名前です。</p>

<p>しかし、ちょっと調べてみると、ドラコン大会には常連で、<br />
カスタム・メイドのヘッドを製造しているメーカーでした。</p>

<p>このドライバー、フェースには全く溝が無く、余計なスピンが<br />
かからないので吹け上がらず落下してからもランが稼げる、と言うものらしいです。</p>

<p>一度は、使ってみたいと思いますが、どこまでも飛んでいってしまい<br />
林の中に入ったり、池の中へポチャンなどとなるのでは・・・。<br />
余計な心配ですね。<br />
コツコツとショートゲームの練習をします。</p>

<p></p>

<p></p>

<p><br />
</p>]]>

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<title>NZ男子アマチュアゴルフ地区対抗戦</title>
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<modified>2007-04-17T01:06:50Z</modified>
<issued>2006-12-13T03:15:27Z</issued>
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<summary type="text/plain">先週１２月５日より９日までの５日間、Ｔｉｍａｒｕ Ｇ.Ｃ.にて Men&apos;s In...</summary>
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<dc:subject>ゲーム方法</dc:subject>
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<![CDATA[<p>先週１２月５日より９日までの５日間、Ｔｉｍａｒｕ Ｇ.Ｃ.にて<br />
Men's Interprovincial Ｔeam Ｍatch-play Tournamenｔが開催されました。<br />
（1チーム５人で構成され、５人がそれぞれマッチプレイを行なう）</p>

<p>北島は、北からNorthland、North Harbour、Auckland、Waikato、Bay of Plenty、<br />
Poverty Bay-East Coast、Hawkes Bay、Taranaki、Manawatu-Wanganui、Wellington、<br />
南島は、Marlborough, Buller/WestcoastおよびNelsonの混合チームであるTasman、<br />
Canterbury、Aorangi、Otago、Southlandの合計１５チームが参加し、<br />
８チーム（Division１）と７チーム（Division２）のブロックに分かれ、<br />
総当りのリーグ戦が行なわれました。　（上位２チームが準決勝、決勝へ進出）</p>

<p>クライストチャーチを中心に構成されているCanterburyチームは、<br />
昨年度優勝チームであるNorth Harbourチーム、そして２００２年から２００４年まで<br />
３年連続優勝のBay of Plentyと同じDivision１で予選が行なわれました。</p>

<p>反対側のDivision２には、EisenhowerＮＺ代表選手であるJames Gill選手がいる<br />
Waikatoチームに、２００１年優勝者のWellingtonチーム、そしてAucklandが加わり<br />
激戦が予想されました。</p>

<p>４日間の予選ラウンドの結果、Division１からはBay of PlentyとNorth Harbourが<br />
Division２は、WaikatoとAucklandとなり、去年と同じ４チームが決勝トーナメントに<br />
駒を進めました。</p>

<p>最終的には、Waikatoチームが決勝でBay of Plentyを接戦の末破り、９年ぶりの優勝を飾りました。</p>

<p>残念ながら南島のいずれのチームも決勝トーナメントに進めませんでした。<br />
Ｃａｎｔｅｒｂｕｒｙチームは、１０月に同じＴｉｍａｒｕ Ｇ.Ｃ.で行なわれた南島の地区対抗戦で<br />
勝ちましたので何とか期待されたのですが、やはり北島がまだ優位のようです。<br />
</p>]]>

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<title>NZ OPEN 　結果</title>
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<modified>2007-04-17T01:06:50Z</modified>
<issued>2006-12-06T05:12:03Z</issued>
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<summary type="text/plain">NZオープンが、先週１１月３０日より１２月３日までの４日間 Gulf Harbo...</summary>
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<dc:subject>ゴルファー</dc:subject>
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<![CDATA[<p>NZオープンが、先週１１月３０日より１２月３日までの４日間<br />
Gulf Harbour Country Clubで開催されました。</p>

<p>優勝は、Nathan Green選手（AUS）でした。</p>

<p>今大会、全参加選手の中でワールド・ランキング最上位の<br />
Ｍｉｃｈａｅｌ　Ｃａｍｐｂｅｌｌ選手（ＮＺ）は、優勝を期待されておりましたが<br />
最終日、強風のなか我慢のゴルフを強いられ、わずかなバーディー・チャンスを<br />
ものにすることができず、最終ホールをボギーとして残念ながら２打差の２位タイでした。</p>

<p>最終日を１オーバー・パーの３７位タイ、第１２組の１０：２２でスタートした<br />
Nathan Green選手（AUS）は、最終日ベスト・スコアの６５でラウンドしました。<br />
ラウンド後、早々と帰る支度をしていたそうですが・・・。</p>

<p>トップグループが、強風の中で次々と崩れ始め、結局５アンダーで<br />
リーダー・ボードに名前が残り続け、逆転優勝となりました。</p>

<p>Nathan Green選手（AUS、３１歳）は１９９６年と１９９８年のNZ Ｕ２３を優勝し<br />
１９９８年にプロ転向しました。<br />
今年２００６年は、US PGAに初参加したデビュー年となり、<br />
この優勝は今後への大きなステップとなったのではないでしょうか。</p>

<p>今年のＮＺオープン最終日は、午後から強風のなかでのラウンドとなり<br />
２９人いたアンダー・パーが終ってみると、１２人のみ。</p>

<p>最終日のラウンドを見ると、アンダー・プレイは９人のみ。<br />
（ ６アンダー、４アンダー、２アンダー（２人）、１アンダー（５人） ）</p>

<p>６アンダー、６５は Green選手、４アンダーは、というと、<br />
 Green選手と同組でスタートしたNick Dougherty（ＥＮＧ）でした。<br />
そして、結果は２位タイ。</p>

<p>２位タイでスタートしたCarl Suneson選手（ＥＳＰ）は、<br />
８１でラウンドして結局は６オーバー・パー、５２位タイで終了しました。</p>

<p>ＮＺの風は、プロでもそう簡単にはいつも通りのラウンドはさせてくれないようです。</p>

<p><br />
ハイ、私もいつも風の中で苦労しています、ということにさせていただきます。</p>

<p><br />
</p>]]>

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