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<title>ブログアバウトニュージーランド</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/</link>
<description>トップページ（今ごらんのこのページ）です。</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 01 Dec 2007 22:44:00 +1300</lastBuildDate>
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<title>すごい音楽サイトを発見！/ブログアバウトニュージーランド</title>
<description><![CDATA[<p>えー音楽好き必見のサイトです。<br />
<a href="http://musicovery.com/"><br />
http://musicovery.com/<br />
</a><br />
百聞は一見に如かず、一度見てください。<br />
WEBの世界はまだまだ色々考えてる人がいるんだなあ。かなりビックリしたサイトです。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/archives/2007/12/post_43.html</link>
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<category>ほぼ週間　管理者ブログ</category>
<pubDate>Sat, 01 Dec 2007 22:44:00 +1300</pubDate>
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<title>旅をするならニュージーランド</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/blog/</link>
<description>ニュージーランド旅行のデータベースブログ</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>ホームステイ先の家族に喜んでもらえそうな事/旅をするならニュージーランド</title>
<description><![CDATA[<p>えー何か　今度ニュージーーランドにホームステイで来る高校生から<br />
「ホームステイ先の家族に喜んでもらえそうな事」　って何？　という質問があったそうです。</p>

<p>ステイ先にはたぶん子供がいるでしょうから、子供が喜んでくれれば、親（ホスト）も喜ぶんじゃないかということで考えてみました。</p>

<p>以前、小学生に「日本の文化」を見せるというイベントのようなものがあたのですが、結構興味を持ってくれたのはやっぱり伝統的なおもちゃや遊びでした。</p>

<p>月並みだけど　「オリガミ」　「けんだま」　「こま回し」　「だるま落とし」　なんか喜んでましたねえ。<br />
ただ「自分がちゃんと出来て教える」ことが出来ないとま～～ったく意味がないので、夏休みまでに色々練習だ！英語で説明できればべストなので、「どうやって説明するか」ということや、必要な単語なんかも事前に調べた方がいいでしょうねえ。コミュニケーションのよい道具になると思います。</p>

<p>ニュージーランドはスシブームです。といっても巻きずしで、中にはサーモン＆アボガドやてりやきチキンといったちょっと日本とはちょと違った感じなのですが、巻き簾と海苔をもってきてスシを巻いてあげたら結構喜ばれると思います。ネタに何を使うかはこっちに着てから考えるとして、とりあえず「巻き方」を練習してくるとよいのでは。</p>

<p>楽しいニュージーランド留学でありますように！<br />
</p>]]></description>
<link>http://blogaboutnz.com/blog/archives/2007/04/post_60.html</link>
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<category>999雑記</category>
<pubDate>Mon, 09 Apr 2007 02:17:10 +1200</pubDate>
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<title>ヘア　メイク　ファッションの話</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/fashion/</link>
<description>美容室で出会った人＋街の人
</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 08 Aug 2007 20:57:43 +1200</lastBuildDate>
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<title>パーマかけました♪/ヘア　メイク　ファッションの話</title>
<description><![CDATA[<p>う～ん、何ヶ月ぶりだったかなーー。<br />
やっとこ、自分の頭、カット＆パーマができました。。<br />
お客さんにえらそうなことを言ってる場合じゃなかった。</p>

<p>ヘアスタイル変えることとか、美容師さんと話すこととかあのイスに座ると<br />
ﾄﾞｷﾄﾞｷしますよね。<br />
一応、したいスタイルを見せて、どうやって切ってどう巻くかわかってるけど<br />
ついつい「あと、どうしたらいい？」とか「おまかせするわ」とか言っちゃって<br />
自分の意見が出てこなかった。</p>

<p>お客さんの気持ちがわかった。改めて実感しました。<br />
イスに座って悩んでるお客様のためにがんばろー。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/fashion/archives/2007/08/post_12.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 08 Aug 2007 20:57:43 +1200</pubDate>
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<title>NZ馬・物語り</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/horse/</link>
<description>ニュージーランドの馬と馬にかかわる人についての見聞録</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 01 Aug 2008 23:50:46 +1200</lastBuildDate>
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<title>マーク　トッド　Mark Todd/NZ馬・物語り</title>
<description><![CDATA[<p><a href="http://www.blogaboutnz.com/horse/todd.JPG"><img alt="todd.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/horse/todd-thumb.JPG" width="229" height="345" /></a><br />
マークトッド（５２歳）<br />
北島　ケンブリッジ出身</p>

<p><br />
まもなく北京オリンピックです。</p>

<p>NZは　人口４００万人と少しの小さな国なので<br />
メダルが取れることはめったにありません。</p>

<p>たしか前回のアテネでも・・・</p>

<p>なんと３つもらっていました。</p>

<p>スカル競艇　女子ダブル　（双子のとってもかわいい選手）<br />
Georgina Evers-Swindell and Caroline Evers-Swindell, rowing, women’s double sculls<br />
自転車　女子３０００M<br />
Sarah Ulmer, cycling, women’s 3000 m individual pursuit, world record time<br />
トライアスロン　男子<br />
Hamish Carter, triathlon, men's triathlon.</p>

<p>横浜市と同じくらいの人口で、<br />
３つも金メダルなんて<br />
NZがいかにスポーツ王国かご理解いただけると思います。</p>

<p><br />
少し前の話ですが<br />
個人総合馬術競技では<br />
この<strong>マ-クトッド</strong>が<br />
１９８４年のロサンジェルス、１９８８年のソウルオリンピックで<br />
続けて金メダルをとっています。</p>

<p>この両オリンピック金メダル馬、<br />
<strong>カリスマ</strong>は　<br />
１５．２ｈｈ（体高約１５２ｃｍ）（かなり小さい馬です）<br />
（１６ｈｈ　という説もあり）<br />
サラブレッド　（１６分の１ペニシュロンPercheron)<br />
当時１２歳　１６歳　享年３０歳</p>

<p>伝説の名馬です。</p>

<p><br />
<a href="http://www.blogaboutnz.com/horse/DSC_0021.jpg"><img alt="DSC_0021.jpg" src="http://www.blogaboutnz.com/horse/DSC_0021-thumb.jpg" width="320" height="279" /></a><br />
カリスマに乗るマークトッド</p>

<p>NZ人の特性として</p>

<p>倹約家</p>

<p>というのがありますが<br />
（イギリスから移民してきた当初、本国から遠く離れた島国では<br />
物がいつも不足していたことから物を大切にする習慣があるそうです）</p>

<p>マークトッドもこれにもれず<br />
彼は、馬を買うのにあまりお金をつかわなかったそうです。</p>

<p>マークトッドほど、馬を買うのにお金をかけない男はいない。</p>

<p>１９８６年の結婚式にハロッズで買った<br />
花嫁のウエディングドレスに初めて大金を使った。</p>

<p>という証言がありますので<br />
<strong>カリスマ</strong>も買ったときも大金を使わなかったようです。</p>

<p>けちんぼ　というわけではなくて、<br />
馬の才能を独自に見抜き、<br />
それを育てる特別な才能があるのだと思います。</p>

<p>そんなマークトッド<br />
たしか１０年くらい前に<br />
日本に来て、公開レッスンをしたことがあります。</p>

<p>私はそれを人づてに聞いて、</p>

<p>ゴールドメダリストにレッスンを受けるより、<br />
ゴールドメダリストを育てたコーチに<br />
レッスンを受けたいわ。</p>

<p>と嘯いたものですが、<br />
このトッドを育てたコーチの話を聞いたことがないので<br />
自分で馬を育て、乗ってきた人なのかもしれません。</p>

<p>往年のゴールドメダリスト<br />
マークトッド<br />
２０００年のシドニーオリピックで引退したと思っていたのですが、</p>

<p>北京オリンピックに復活宣言。</p>

<p>それも出場の意思を発表したのは２００８年の年が明けた１月。<br />
オリンピック用に１０歳の白馬、<strong>ガンドルフ</strong>を買い、<br />
競技に参加しはじめ、<br />
５月１９日のフランスでの国際試合の６位入賞で<br />
オリンピック出場権を手に入れました。</p>

<p>過去の人だと思っていた有名人の復活。</p>

<p>活躍するのかしないのか、<br />
８月９日からの競技に目が離せません。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/horse/archives/2008/08/mark_todd_1.html</link>
<guid>http://www.blogaboutnz.com/horse/archives/2008/08/mark_todd_1.html</guid>
<category>ニュージーランドの人</category>
<pubDate>Fri, 01 Aug 2008 23:50:46 +1200</pubDate>
</item>


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<title>結婚・ウエディングin NZ</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/wedding/</link>
<description>ブログで発信　NZウェディング事情とエトセトラ</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 25 Jul 2008 18:14:47 +1200</lastBuildDate>
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<title>冬のクライストチャーチ/結婚・ウエディングin NZ</title>
<description><![CDATA[<p>久しぶりの更新になってしまいました。（汗）</p>

<p><img alt="DSCN1172.jpg" src="http://www.blogaboutnz.com/wedding/DSCN1172.jpg" width="270" height="203" /></p>

<p>冬のこの時期というのは、ウェディングのオフシーズンですが、<br />
お問い合わせをいただいたり、資料を作成したりして、<br />
シーズン中よりもコンピューターに向かっている時間は<br />
長いくらいで、結構、色々とやることがあります。</p>

<p>そして、どうもこの暗くてジメジメした冷たいチャーチの冬は、<br />
体も気力も冬眠状態に入ってしまっているのか、物事が<br />
なかなか思うように進まず、そんな自分にすこしイライラ・・・</p>

<p>そんな中、先日、自身の誕生日も迎えました。<br />
（これも憂鬱な理由の一つかも？）</p>

<p>日本にいたときは”夏生まれ”だったのに、<br />
NZではこの寒くてツライ季節。盛大にお祝いして貰う気にも<br />
ならず、家族＆親しい友人だけにアットホームに<br />
お祝いして貰いました。</p>

<p>ありがとう♪</p>

<p><br />
NZでは、</p>

<p>5歳（小学校入学）<br />
21歳（成人、大人の仲間入り）<br />
40歳（これは、なんででしょ？）</p>

<p>を節目として、お祝いする習慣があります。<br />
ということで、3年後には盛大に祝ってもらおうかな。</p>

<p>春が待ち遠しい、真冬のクライストチャーチからでした。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/wedding/archives/2008/07/post_78.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 25 Jul 2008 18:14:47 +1200</pubDate>
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<title>Living@Christchurch</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/c-life/</link>
<description>クライストチャーチで暮らしてみれば・・・</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
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<title>肉屋・魚屋/Living@Christchurch</title>
<description><![CDATA[<p>気が付けば、前回から既に2ヶ月。マスター殿、すみませぬ。</p>

<p>ただいま平日勤務の私。週末休みなのは嬉しいものの、日曜は休みの店が多いのが悲しいNZ。<br />
肉、魚もスーパーで買えるけど、やっぱり肉屋、魚屋で買ったほうがおいしいもの。<br />
どちらも街中にあるものの、土曜の13時くらいで閉まってしまう。<br />
というわけで、気力のある(＝早く起きられた)土曜の朝は肉屋、魚屋へいざ出陣。</p>

<p>場所は魚屋がManchester Street沿い、肉屋は同じManchester StreetとArmargh Streetの角。<br />
歩いて数十秒の距離にあるのが便利と言えば便利。</p>

<p>今週は肉屋にてハム、豚挽き肉500グラム、（たぶん）牛すじ500グラムを購入。しめて約960円。<br />
魚屋ではムール貝、グローパー(白身魚)の切り身、冷凍海老を購入。しめて約1600円。<br />
魚のほうが高いNZ。海に囲まれてるのに…。</p>

<p>ムール貝はシンプルに蒸し焼き、グローパーは刺身にしてパクチーしょうゆをかけ、<br />
土曜の私のランチとなりました。ムール貝は味付け一切なし!でも美味しかった!</p>

<p>牛すじ肉はそのままどーーーんとカレーになり、ただいま一晩寝かせております。おいしそ～。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/c-life/archives/2006/10/post_24.html</link>
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<category>食べ物</category>
<pubDate>Mon, 23 Oct 2006 01:38:56 +1300</pubDate>
</item>


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<title>PHOTO　GALLERY</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/photo/</link>
<description>ニュージーランドフォトギャラリーブログ版</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 25 May 2007 23:44:45 +1200</lastBuildDate>
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<title>ヒラリーの像/PHOTO　GALLERY</title>
<description>ヒラリーの像</description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/photo/archives/2007/05/post_102.html</link>
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<category>600Mountcook</category>
<pubDate>Fri, 25 May 2007 23:44:45 +1200</pubDate>
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<title>センスオブワンダーニュージーランド</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/wonder/</link>
<description>NZのロングステイ・留学・ワーキングホリデー情報ブログ</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 19 Jul 2006 18:27:54 +1200</lastBuildDate>
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<title>冬の夜のお散歩の風景/センスオブワンダーニュージーランド</title>
<description><![CDATA[<p>今年は冬の訪れが早かったですね。<br />
でもこのところは春も遠くに感じられるほどの陽射しの日もあったり、<br />
あれっ？このまま冬が終わってしまうのか？<br />
スキー、スノボーの季節はこれからじゃなかったのか？<br />
と疑問も抱いていたりしましたが、<br />
今日は久々冬！って感じの日です。<br />
雨もしょぼしょぼ降ってるし…</p>

<p>そういえば、夕べは霧がすごかったですね。<br />
昔、イギリスの英語学校にちょろっと通っていた時に、<br />
夜の特別講義で聞いた、切り裂きジャックを思い出しました。<br />
そんなジャックに思いを馳せながら（？）、<br />
勇敢に夜のお散歩に繰り出した私でした。<br />
近頃趣味のスポーツをサボりまくっているので、<br />
せめてお散歩くらいしないと、このまま身体がなまってしまいそうなので。</p>

<p>クライストチャーチの住宅街の夜９時すぎというのは、<br />
文字通り人っ子ひとりいないです。</p>

<p>いや、実際には、犬をお散歩させているボーっとした若者ひとりと、<br />
２４時間のＡＴＭに向かってピコピコやっているおじさんの２人に遭遇しました。</p>

<p>若者はみなりもちょっと怪しくて、”もしや切り裂きジャックもどきのナイフ所持者？”<br />
と少しだけ疑ってみましたが、<br />
すれ違いざま、もの憂げに”グッダーイ．．．”と声をかけてくれました。</p>

<p>ＡＴＭピコピコおじさんは、何かにてこずっているいたらしく、<br />
<strong>ピコピコピコピコ</strong>．．．という機械音を霧の町に響かせながら<br />
それでも<strong>ピコピコ</strong>と闘っておりました。<br />
残高が足りなかったのかなあ、と、<br />
ちょっぴり悲しくなってしまったお散歩でした。</p>

<p>街灯がかなり明るいので、<br />
夜のお散歩もちっとも恐くはありませんが、<br />
夜の一人歩きは一応お控えくださいな。</p>

<p>特に町中のちょっとはずれた通りなどは実際事件が起こります。<br />
ぜったい一人歩きはしないで下さい。</p>

<p>現在夕方の５時半ですが、<br />
大聖堂広場の夕暮れも大分深まってきました。<br />
でも、大分日が長くなってきているのはたしかです。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/wonder/archives/2006/07/post_49.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Wed, 19 Jul 2006 18:27:54 +1200</pubDate>
</item>


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<title>子育てNZ</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/child/</link>
<description>ニュージーランドの子育てブログ                                  </description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Fri, 13 Oct 2006 18:43:38 +0900</lastBuildDate>
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<title>子供のアレルギーにアレルギー！？/子育てNZ</title>
<description><![CDATA[<p>最初の子供を生んでから体質が変わったのか、８年ほど前から私も花粉症になってしまった。<br />
春の花咲く季節はとても嬉しいのだけど、春の訪れとともに、私の花粉症も始まってしまうのが悲しい。</p>

<p>この花粉の時期になると、長女のアトピーも普段よりひどくなるようで、ポリポリとかいている姿をみては、何か良い薬はないかな～、と考えてしまう。</p>

<p>ニュージーランドでは、何でも病気はかかりつけの医者（GPジェネラル・プラクティス）へ行くことになっているので、娘のアトピーの件でも、いつものGPへ行って薬をもらうのだけど、その薬がまたいつも一緒で、話によるとずいぶん強い薬らしく、GPでも「１週間以上続けて塗らないでください」とのこと。</p>

<p>そんな強い薬を使っていていいのかな？と疑問に思っているのですが、普通の保湿クリームではなおらないし・・・。</p>

<p>一番下の息子もアトピーで、しかもちょっと喘息ぎみなのが心配なところ。ニュージーランドは空気がきれいで自然国というイメージながら、喘息患者数は他国と比べても多くて有名らしい。どうして？</p>

<p>私だけでなく、子供のアレルギーに悩んでいるお母さん、お父さんも多いはず。<br />
ニュージーランドでも入手可能なアトピーの薬やクリームなどの情報、ホームページなどお知りでしたら、お教えいただけると嬉しいです。</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/child/archives/2006/10/post_13.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Fri, 13 Oct 2006 18:43:38 +0900</pubDate>
</item>


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<title>ゴルフ</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/golf/</link>
<description>ニュージーランドの極楽！ゴルフブログ</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Wed, 13 Jun 2007 02:35:20 +1300</lastBuildDate>
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<item>
<title>土曜日はMember&apos;s Day/ゴルフ</title>
<description><![CDATA[<p>先週土曜、Ｉ 君が決勝戦のため一緒にラウンドできなかったので<br />
スターティング・シートの空いている欄に自分の名前を書き込み<br />
他のメンバーとラウンドしました。</p>

<p>クライストチャーチ市内のほとんどのゴルフ場では<br />
毎週土曜日の午前中はメンバーの日です。</p>

<p>通常土曜日の予約は、スターティング・シートが予めプロ・ショップにあり、<br />
早い者順に自分の名前を書き込んでいきます。<br />
私の所属しているクラブでは、朝の９時半から１０時までの間は<br />
レディース用に確保されていますので、それ以外の時間帯になります。</p>

<p>気のあった仲間４人同士で組んでも良いし、空いているところに<br />
一人で名前を書き込んでも、その後徐々に埋められるので大丈夫です。</p>

<p>私が先週一緒にラウンドした同伴プレイヤーの一人は<br />
競馬場の着順判定員をしている方でした。<br />
もう３０年近くも判定員をしているようで、管轄はＮｏｒｔｈ Ｏｔａｇｏ地方から<br />
Ｓｏｕｔｈ Ｃａｎｔｅｒｂｕｒｙ地区までらしいですが、時にはＮｅｌｓｏｎまで行くようです。</p>

<p>ギャロップ（Gyllop）だけでなくトロッティング（TrottingもしくはHarness）の<br />
判定も行ない、着順判定員は開催時に一人しかいないとのこと。</p>

<p>ＮＺでの競馬は毎日どこかで開催されています。<br />
年間を通して全く開催されない日は、キリスト復活祭の金曜日（Ｇｏｏｄ　Ｆｒｉｄａｙ）と<br />
キリスト誕生日のクリスマスの二日間だけ。</p>

<p>いろいろと面白い話を聞かせてもらいましたが、そのうちの一つ。<br />
着順判定で写真判定を行ないますが、カメラが作動しない時があるらしいのです。<br />
そしてその頻度が、な、な、なんと、平均して２０レースに一回。<br />
カメラがフリーズしてしまうから、と言っていました。</p>

<p>そのときでも当たり前ですが判定員の裁量で着順が決定します。</p>

<p>凄い、というか何というか・・・。</p>

<p><br />
またまた楽しいラウンドでした。<br />
いろんな人とプレイできる土曜日はちょっとした楽しみです。<br />
今度はＡｌｌ Ｂｌａｃｋｓ代表選手とラウンドできるのを期待しよう。</p>

<p><br />
（追記）<br />
Ｉ 君の結果は、４アンド３で負けてしまいました。<br />
Ｋｉｅｔｈの調子がとても良く、ドライバー曲がらず、<br />
ロングパットはポンポン入る、と言った感じだったようです。<br />
ハンディを９つもあげての試合でしたが、スクラッチだとしても<br />
良い試合内容だったと。<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/golf/archives/2007/06/members_day.html</link>
<guid>http://www.blogaboutnz.com/golf/archives/2007/06/members_day.html</guid>
<category>人</category>
<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 02:35:20 +1300</pubDate>
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<title>名酒の旅 @ NZ</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/sake/</link>
<description>ニュージーランドで造られるお酒の数々をご案内します</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Sat, 07 Jul 2007 00:55:41 +1200</lastBuildDate>
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<title>海外でがんばるNZワイン！/名酒の旅 @ NZ</title>
<description><![CDATA[<p>皆様、お久し振りです。<br />
さてさて、先月余りにも時間があったのでオーストラリアへ行って来ました。<br />
そこで滞在中お宿で一杯やろうと街の酒屋さんに行ったところワイン売り場には結構ニュージーランドワインが並んでいる事に気づき、ちょっとカメラにおさめてきました。</p>

<p><img alt="IMG_NZwine1.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/sake/IMG_0172.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p><img alt="IMG_NZwine3.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/sake/IMG_0173.JPG" width="320" height="240" /></p>

<p>やはりオーストラリアにしてみれば輸入品になるので多少高めですね！</p>

<p>ビールコーナーを見るとやっぱりオーストラリア、ブリスベンの地ビール”XXXX"が山積みになっていました。</p>

<p><img alt="IMG_XXXX.JPG" src="http://www.blogaboutnz.com/sake/IMG_0175.JPG" width="320" height="240" /></p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/sake/archives/2007/07/nz.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Sat, 07 Jul 2007 00:55:41 +1200</pubDate>
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<title>ニュージーランド &quot;のんびりOrganicLife</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/organic/</link>
<description>NZの”Organic事情”とそれにまつわるお話 </description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Thu, 29 Mar 2007 23:00:16 +1200</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


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<title>とうもろこし+羊+？？/ニュージーランド "のんびりOrganicLife</title>
<description><![CDATA[<p>大変ご無沙汰しておりました！<br />
前回更新したのは、２月でしたね。。。。（もうすぐ４月だというのに！）<br />
２月といえば、子供達にとっては新学年が始まる時期。<br />
そして、大人にとっては<strong>“習い事を始める時期”</strong>に当たります。<br />
新聞の折り込み等で募集が行われるのですが、今回は行きたいコースと仕事の都合が<br />
ばっちり！とあったので、ここぞとばかりに欲張って２つのコースを受けることにしたところ、<br />
楽しいながらも想像以上に忙しさが増してしまい、更新がこんなにも遅れてしまったというわけです。。。</p>

<p>さて、日々は仕事、家事、習い事、運動、、、、同じことの繰り返しのように過ぎていきますが、そんな中にも新しい体験があって感激したり、勉強になったりすることがありますよね？ということで今回は、最近の私の<strong>【新しい体験】</strong>についてです。</p>

<p>まず、食いしん坊の私としては、畑で<strong>“もぎたてのとうもろこし”を生で食べた体験</strong>は<br />
外せません。とうもろこしを<strong>生</strong>で？って思うかも知れませんが、おいしかったですよ～。<br />
食感は、調理したものよりもギュっと詰まった感じ。味は、<strong>★★瑞々しくって甘い★★</strong><br />
かぶりついた途端、とうもろこしの粒に詰まったジュースが周りに飛び散ったくらいです。<br />
あの口の中に広がる甘～いおいしさ、今でも鮮明に蘇ってきます♪♪<br />
あまりにおいしかったので、来年は是非自分の畑で育てて、自作のとうもろこしを思う存分生でガブリといってみたいなぁ～と庭を見ながらすでに来年の家庭菜園計画を立ててます。</p>

<p>それ以外には<strong>“羊に飛びかかる！！”</strong>そんなこともしてました。<br />
<img alt="sheep1.jpg" src="http://www.blogaboutnz.com/organic/images/sheep1.jpg" width="200" height="150" /></p>

<p>羊に飛び掛った目的、それは羊の<strong>天敵退治の為</strong>です。<br />
のんびりした羊達を見ていると、天敵なんていなさそうに見えるんですが、意外にも<strong><br />
”ハエ”</strong>が天敵なんです。小さいながらも羊の皮膚の下に卵を産んで、孵化した幼虫が皮膚の下で羊の肉を食べて最後には羊を死に至らしめてしまうというほど強敵です。</p>

<p>気温が上がるこの時期、羊の<strong>おしり周辺は要注意</strong>。<br />
毛が伸びてるとここにハエが寄ってきて、卵を産むんですね。<br />
ということで、天敵予防+退治のための<strong>”部分的毛刈り”</strong>を行いました。<br />
今回は３人で１チーム。まずは、ぼ～っ佇んでいる羊の中から１匹に狙いを定めて何気なくその羊に近づきます。そして、程よい距離感を保ったところで【３・２・１・ゴー！！】合図と共に羊に飛び乗ります。２人は馬乗りで押さえる役、１人は毛刈り役です。</p>

<p>おしり周辺の毛を刈っていくと、全く問題ない羊もいれば、中にはすでに幼虫が皮膚の<br />
下にいる羊もいて、、、お尻がところどころ<strong>湿疹状態</strong>。そこが幼虫にやられている場所で、<br />
湿疹がある辺りの皮膚を少し押すと皮膚の下から幼虫がピョンピョンと出てきます（虫嫌いな方ゴメンナサイ！！）幼虫を全て出し切るために、幼虫が嫌いな塩水をお尻にかけて作業終了です。</p>

<p><img alt="sheep2.jpg" src="http://www.blogaboutnz.com/organic/images/sheep2.jpg" width="250" height="187" /></p>

<p>*おしり周辺の毛刈りが終わった羊。<br />
　毛刈り+塩水は昔ながらの方法、手間を省くために薬を使う農場も多いです。</p>

<p><br />
そして、最後はこちら→　　<a href="http://www.cafeglobe.com/cafe/eco/ec070308.html">http://www.cafeglobe.com/cafe/eco/ec070308.html</a><br />
NZについて書いた記事が”cafeglobe.com”というサイトに掲載されました。<br />
これも初めての体験です。<br />
オーガニックとは関係ない内容なのですが、興味がある方は是非読んで見てください♪<br />
</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/organic/archives/2007/03/post_12.html</link>
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<category></category>
<pubDate>Thu, 29 Mar 2007 23:00:16 +1200</pubDate>
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<title>エンジョイモータリング</title>
<link>http://www.blogaboutnz.com/car/</link>
<description>ニュージーランドの自動車事情</description>
<language>ja</language>
<copyright>Copyright 2008</copyright>
<lastBuildDate>Tue, 27 Nov 2007 15:39:55 +1300</lastBuildDate>
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<docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 


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<title>ガソリン代/エンジョイモータリング</title>
<description><![CDATA[<p>一体どこまで上がるのか？？<br />
<img alt="petrol.jpg" src="http://www.blogaboutnz.com/car/petrol.jpg" width="640" height="852" /><br />
</p>]]></description>
<link>http://www.blogaboutnz.com/car/archives/2007/11/post_19.html</link>
<guid>http://www.blogaboutnz.com/car/archives/2007/11/post_19.html</guid>
<category></category>
<pubDate>Tue, 27 Nov 2007 15:39:55 +1300</pubDate>
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