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トラム
2006年04月21日
クライストチャーチの街の第2のシンボルとも言える、トラム。街の中心地を1周20~30分かけて、走っています。初めてこの街にトラムと呼ばれるものが登場したのは1880年、当時は市民の足として活躍していました。現在のトラムは観光客のために走っています。色は他にも赤と緑のトラムが走っており、レトロな雰囲気があり、かわいらしいです。奥に見える建物はアートセンターです。
投稿者 katrina : 23:46
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ピーコックファウンテン
植物園の中にある噴水です。奥に見える建物はアートセンター。そして手前の花壇も季節毎に花が植え替えされます。この写真はこの夏(2月ごろ)に撮りました。この角度からの写真は季節によって、いろんな表情の写真が撮れるので、おすすめです。
投稿者 katrina : 23:44
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クライストチャーチの夜景
夜景というより、夜景前です。真っ暗になったときの本当の夜景もとてもきれいです。真中に伸びている大きな通りは、この街の目抜き通り“コロンボ通り”です。
投稿者 katrina : 23:42
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フッカーシーライオン=アザラシ=
2006年04月01日
でかすぎ!! この種のシーライオンはNZ固有種。大人のオスは全長約3m、体重約400kg という大きさ。世界に5種いるシーライオンの中では最も珍しいものです。
投稿者 katrina : 00:42
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オタゴ湾のペンギン
牧場にペンギン・・・なんとも不思議な光景・・・。 このペンギンはイエローアイドペンギン。世界に18種いるペンギンの中では最も数が少なく、NZ固有種。 NZの中でもスチュワート島からオタゴ地方のみに生息。マオリ語では「ホイホ」、その鳴き声に由来しています。その名のとおり、輝いた黄金の目を持っています。彼らは日の出とともに漁にでかけ、日没の頃に陸へ帰ってくるというサラリーマンのような生活をしています。彼らは森林や草木の中の、他のペンギンに見えない場所に離れて巣を作ります。
投稿者 katrina : 00:40
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オタゴ湾
オタゴ半島は野生動物の宝庫。野生のペンギンや、ロイヤルアルバトロス、シーライオンなどなど、珍しい野生動物たちに出会える場所です。
投稿者 katrina : 00:37
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